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    この数ヶ月で思ったこと。

    年が明けたというのにいまだにブログを更新してなかった
    東京ドームでのコンサートに行ったり
    私自身が軽度の突発性難聴になったり
    年末に扁桃腺が腫れて熱発したり
    それが又娘にうつったり
    福岡はインフル大流行で娘のデイサービスも休みになって個人的な時間が取れなかったり
    と、まぁいろいろあった年末年始でした
    インフルの方はまだ終息していないのでどうなることやら、ですが

    この2ヶ月近くのなんやかんやをまとめておきたいと思います
    Twitterへの投稿で諸々済ませますが(苦笑)

    まずは12/17に東京ドームへ行ってきました
    コンサートを見た直後に投稿した率直な感想です






    本当に素晴らしいコンサートでした
    従来の
    ただただ楽しかったというものとは少し違う、とても独特で不思議な空間でした
    あんなに歌だけに集中して聞いたのは久しぶりだったかもしれません

    それと同時にやはりいつもと違ったコンサートはいろんな感情や思いや切なさも残していきました
    少しの躊躇があり直後に投稿できず少し経ってから投稿した感想にこう記していました



    その後、コンサートの余韻に浸る時間の中で
    いろんなことが見えてきました
    当時のつよしさんの状態は本人談によると

    「(左耳では)真ん中の音が重症で聞こえてなくて、下の音があんまり聞こえてません。上の音は正常で聞こえているのが左耳の状態。鼓膜の一番近くに綿を詰めて、20デシベル音圧を下げる耳栓をして左耳は音をカット。ヘッドホンをして、右耳だけで歌っています。そういう状況をとらないと頭の中で音がフワーってハウリングしちゃうんですよ。自分の声も、歌っていても頭蓋骨でビービービービー響くので、聞いている音がかき消されていく状況がでてくる」

    歌を唄う人としてはかなり厳しい状態
    それでも20年連続の東京ドーム公演は「是が非でも立ちたい」という思いが強かった
    ファンの人の中でもいろんな意見があるでしょうし
    心配だからこそのさまざまな思いもあるでしょう
    それは正否という物差しでは測れないとても複雑な感情
    正直私の中にも180度違う感情が存在していたことし…

    ただとてもシンプルに考えると
    つよしさんのことはつよしさん自身が
    KinKiのことは彼ら2人が
    考えることだし
    決めること

    結局ファンは決定事項後にしかいろいろなことを知るよしもない
    どんなに私たちが憂いても、つよしさんの「身体」のことはつよしさんにしかわからない
    つよしさんの「思い」「意志」「気持ち」も彼にしかわからない
    特に身体や内面の繊細な部分は本当に彼にしかわからないことだから
    ならば、それを見守るしかないし
    それを見届けるしかないし
    応援しながら受け止めるしかない

    ・・・なんて
    ダラダラ書きながらそう思ったのでこの辺で締めます(笑)


    その後のことは、また次回にでも
    次回はないかも、、ですが(^^;
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